紙の注文書が届くと、同じ商品名や数量を何度も打ち直しています。取引先には今までどおり注文してもらっても、改善できますか?
はい。たとえば、注文を受けたときに入力した商品名や数量を呼び出して、納品書を作れます。出荷した分は売上にも反映できるので、売上表への転記も省けます。

貴社の仕事に
合わせた
システムを
開発します。
何度も同じ内容を入力する。集計に時間がかかる。
日々の仕事の「もう少し楽にしたい」を、
ファイブにお聞かせください。
紙からの転記とExcelでの集計を例に、手間を減らす方法をご紹介します。続いて、3つの業種での開発事例をご覧いただけます。
はい。たとえば、注文を受けたときに入力した商品名や数量を呼び出して、納品書を作れます。出荷した分は売上にも反映できるので、売上表への転記も省けます。
たとえば、担当者が普段使っているExcelから売上を取り込み、得意先ごとに先月と今月の金額を並べて見られるようにします。数字を聞かれるたびに、集計表を一から作る手間が省けます。
無理に同じやり方にそろえるのではなく、商品の特性や販売形態に合わせて管理を設計します。季節商品と定番商品、卸と小売など、仕事の違いを整理するところから始めます。
在庫の数量だけでなく、保管場所や状態も合わせて管理する方法があります。引当済み・保留中などを区別し、出荷に使える在庫を確認しやすい仕組みを考えます。
受付内容や見積もり、納期、作業状況を関係する部門で共有する方法があります。履歴もひとつにつなげることで、担当者以外でも状況を確認しやすくします。
「少し直せば、もっと使いやすくなる」
「長く使っているけれど、保守を頼む先がない」
新しいシステムの開発だけでなく、既存システムの保守・改修・引継ぎについてもご相談ください。現在の業務と環境を確認し、これからの進め方を一緒に考えます。
Delphi(デルファイ)の保守・改修についてまずは、お話しするところから
紙やExcelの管理を見直したい。今のシステムを使いやすくしたい。
まだ具体的な形になっていなくても、日々感じていることからお話しください。
ファイブ公式サイトのお問い合わせフォームへ