Fiv-e — System Consulting & Integration

紙やExcelで、
手間が増えて
いませんか?

紙の納品書とPCの表計算画面を照合する様子

貴社の仕事に
合わせた
システムを
開発します。

何度も同じ内容を入力する。集計に時間がかかる。
日々の仕事の「もう少し楽にしたい」を、
ファイブにお聞かせください。

課題と開発事例を見る

「うちの仕事にも合う?」に、
具体例でお答えします。

紙からの転記とExcelでの集計を例に、手間を減らす方法をご紹介します。続いて、3つの業種での開発事例をご覧いただけます。

Q
紙からの転記

紙の注文書が届くと、同じ商品名や数量を何度も打ち直しています。取引先には今までどおり注文してもらっても、改善できますか?

A

はい。たとえば、注文を受けたときに入力した商品名や数量を呼び出して、納品書を作れます。出荷した分は売上にも反映できるので、売上表への転記も省けます。

Q
Excelでの集計

「今月、どの得意先の売上が伸びている?」と聞かれると、まず担当者のExcelを集めるところからです。今の表を活かして集計できますか?

A

たとえば、担当者が普段使っているExcelから売上を取り込み、得意先ごとに先月と今月の金額を並べて見られるようにします。数字を聞かれるたびに、集計表を一から作る手間が省けます。

Q
アパレル・販売業務

商品や取引先によって管理方法が違い、
ひとつのやり方にまとめられません。

A

無理に同じやり方にそろえるのではなく、商品の特性や販売形態に合わせて管理を設計します。季節商品と定番商品、卸と小売など、仕事の違いを整理するところから始めます。

Q
物流・在庫管理

在庫数は分かるのに、
今すぐ出荷できる数が分かりません。

A

在庫の数量だけでなく、保管場所や状態も合わせて管理する方法があります。引当済み・保留中などを区別し、出荷に使える在庫を確認しやすい仕組みを考えます。

Q
修理・進捗管理

担当者に聞かないと進捗が分からず、
確認の電話に時間がかかります。

A

受付内容や見積もり、納期、作業状況を関係する部門で共有する方法があります。履歴もひとつにつなげることで、担当者以外でも状況を確認しやすくします。

25年の自社開発経営者から現場まで。
仕事を理解するところから、システムづくりを。

使い慣れたシステムを、
これからも使うために。

「少し直せば、もっと使いやすくなる」
「長く使っているけれど、保守を頼む先がない」

新しいシステムの開発だけでなく、既存システムの保守・改修・引継ぎについてもご相談ください。現在の業務と環境を確認し、これからの進め方を一緒に考えます。

Delphi(デルファイ)の保守・改修について

「こんなこと、できる?」を
お聞かせください。

紙やExcelの管理を見直したい。今のシステムを使いやすくしたい。
まだ具体的な形になっていなくても、日々感じていることからお話しください。

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